アメリカ地域別投資先

いや~しかしすごいな。しかも集中度が強まってる。

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by km_g | 2015-01-28 23:04 | VC


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さすが中国。トップダウンで一気にくる。まるでソフトバンクのようだ。さて6500億円というがくだが、国内の年間VC投資額が1000億円程度であることを考えると、この一つのファンドだけで、かりに5年で投資するとすると、年間1300億円と日本全体よりも多いことになる。


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by km_g | 2015-01-18 23:16 | VC

 国内にもベンチャーキャピタルはたくさんあるが、主にIT分野に集中しているところがほとんどだ。それはもちろん成長市場だし少ない投資額で大きなリターンが期待できるからだ。少ない投資ということは分散投資ができる、というのも大きなメリットだろう。
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 しかし、ロボットなど大きな投資が必要でエグジットにも時間がかかる重いテック系へ投資するベンチャーキャピタルは少ない。まぁ理由はたくさんあるだろうが、大きな理由の一つは目利きができないこと、だと思う。このシーズ技術がうまくいくのかいかないのか、がわからない。自分たちでそのリスクを測定もできないしコントロールもできない。一件あたりの額も大きいので分散もできない。これが理由だと思う。

 しかしながら、再生医療、ロボットなど今後の成長を担う分野でかつ、日本勢がまだ優位性を保てる領域がこの重いテック系にはあると思う。どうするか。ポイントは、以下の3つあると思う。

  • 国の金をうまくつかう
民間のVCは長くても7年程度でEXITする必要がある。重いテック系はかなり早い段階からけっこうな額の資金を必要とする。基礎的データの取得ためでさえ多額の資金が必要だ。資金調達ができないとコンサルなど日銭を稼ぐ必要があり結果本来集中すべき仕事ができないことになる。これではうまくいくものもうまくいかない。
そこで使えるのが国のお金だ。いわゆる国プロだ。国のお金は成果として、必ずしも商品化や利益が求められるわけではない。なのでシード~アーリー時期の資金として便利だ。

ちなみに、企業のR&Dも同じ状態に陥っている。何年もやっていつになったら成果がでるんだ!と怒られることが多いと思う。そうすると、比較的早く成果が出る分野、事業部からのバイトみたいな仕事をすることになりこれもまたR&Dがおざなりになってしまう。半導体などの巨額投資が必要な分野すでに国プロが普通になってきているようだ。数社でプロジェクトを組み国プロから資金を得ないと一社で高リスク高リターンは難しくなってきている。

これはR&D側の仕組みにも問題があると思うが、一番の理由は企業が儲かっていないからだと思う。最近Googleに買収されたSCHAFT。ソニーが買収してもよかったと思うが、できなかったのは事業が儲かっていなかったからだと思う。

  • 独立系研究機関を利用する
もう一つの課題は技術の目利きだ。これはどうするか。これは素直に自分たちでできなければできる人に頼むのがいいと思う。それで使えるのが産総研などの研究機関だと思う。具体的には理研、産総研、大学あたりだと思う。むしろ国プロとして資金を得るためにはこれら機関は必要になってくるとも思う。これらの機関の研究者はまだ論文を書くのが仕事だったり商業化の部分に非協力だったり、目利き力が不十分だったりするかもしれないがアメリカのバテル研究所のように将来なれば最高だと思う。

  • マネジメント人材の育成
さて一番の問題が人材だ。どんな人材かというと、

・公的資金と民間資金の繋ぎ目を理解できる(どこからVCに入ってもらか)
・上記独立機関とビジネスを繋げられる
・シーズ技術の取り扱い(ブラックボックス化、特許化の仕分け)

が必要要件になってくると思う。非常に難しい能力が必要とされると思う。このような人材をどう育成していくか。これが一番の課題か。。。
















by km_g | 2015-01-18 21:09 | VC

続いて東京大学エッジキャピタル

  • 投資方針
国内ではめずらしいザ・テクノロジーベンチャーキャピタルという感じ。当然だが、東大と関連があるベンチャーが投資対象のようだ。


投資先選定基準


【東京大学との関連性、社会的ニーズへの対応、成長性、革新性】
以下の(1)から(4)までのいずれをも満たすこと。
(1) 東京大学との関連性等  
東京大学発の知的財産若しくは人的資産、又はそれらとシナジーを認めうる他の機関・組織等の知的財産若しくは人的資産を成長発展の原動力とし、又は活用するベンチャー企業であって、知を基盤とするイノベーションにより高い経済価値を生み出すものであること。
(2) 社会的ニーズへの対応  
国内外のエネルギー・環境問題への対応、健康長寿社会の実現等、我が国の潜在的な「底力」の発揮による更なる国民経済生産性の向上等、社会的ニーズに対応したものであること。
(3) 成長性  
高い生産性が見込まれること、グローバル市場において新たな事業の開拓を行うこと等、新たな付加価値を創出することが期待されることや、UTECが運営するファンドの存続期間中に、取得株式等の譲渡その他の資金回収が可能となる蓋然性が高いと見込まれること等。
(4) 革新性  
他の事業者の経営資源を有効に活用するような事業形態の革新性を有することにより、我が国の次世代を担う産業の創出に寄与するものであること。

【業種】
原則業種は問わない。但し、公序良俗に反する企業、又はその虞のある企業には投資を行わない。

【成長段階】
特に成長段階は特定しない。但し、5年から7年以内に投資を回収できる水準に達することが見込まれる状況にあることとする。

ファンドの運営方針


【投資の目的】
1. UTECでこれまで取り組んできた、研究成果や人的資産を社会に還元してイノベーションを起こし収益を実現するベンチャーキャピタル投資を発展させることに加えて、これまでの知見とスキルに産業界のネットワークとニーズを連携させることにより、イノベーションをシームレス・高確度・スピーディーに実現するベンチャー・キャピタル・ファンドとなること。
2. 我が国における、グリーンイノベーション分野、ライフイノベーション分野、情報通信技術分野といった各分野の科学技術力をベースに、国内産業界及びグローバル市場の双方にとってインパクトのある、相当額・中長期のシード(種)/アーリー(早期)投資を広げること。
3. 本組合の存続期間以降を見据えて、我が国における、研究者・起業家等のベンチャー人材、大企業人材、ベンチャーキャピタリストを含む投資家、企業支援者といったイノベーションを支える生態系の人材の層全体を、再現性と循環性のある形で厚く豊かにすること。


  • ファンド規模
2004年~2014年 83億400万円
2009年~2014年(2019年) 71億4800万円
2013年~2018年(2023年) 145億7400万円

5年ごとにファンドを組成しているようだ。規模はやはり大きめ。


  • 投資先
ハード分野にも投資してるのが特徴。難しそうなのもあるな。この辺りは東大教授と組んで目利きしてるんだろうが強みだな。


    • Fyusion, Inc.

      知能ロボット技術に基づく3D画像技術の開発。

    • 株式会社ナビック

      Wi-Fiを活用した無線ブロードバンドアウトソーシングサービスの提供

    • 株式会社MUJIN

      産業用ロボット向けソフトウェアの開発・販売。

    • Ciespace Corporation

      航空宇宙、自動車、産業および政府系市場のための次世代三次元デジタル・モデリング及び解析ソリューションの開発・販売

    • popIn株式会社

      Mashup技術を活用した汎用ウェブ・ブラウジング・サービスの開発・提供

    • 株式会社お金のデザイン

      グローバルETFに特化した国内初の投資一任運用会社

    • 株式会社糖鎖工学研究所

      化学合成で調整した糖ペプチド及び糖タンパク質による高純度バイオ医薬品の開発

    • Noxilizer, Inc.

      製薬業界・医療機器製造業界と医療機関向けに、二酸化窒素による滅菌技術を活用した製品を開発及び事業化

    • 株式会社サイフューズ

      細胞を3D積層する特許技術を活用した再生組織・臓器の開発

    • 株式会社ジナリス

      生命工学技術を応用したバイオ化学品の開発及びゲノム解析・全成分解析受託

さすがにほとんどが理系のバッググランドか。元グロービスの井出さんはここにうつったのか。確かにグロービス・キャピタル・パートナーズは重いテック分野は投資しないって言ってたからこっちの方が活躍できそう。

氏名タイトル学歴
郷治 友孝マネージングパートナー1996年東京大学法学部卒、2003年スタンフォード大学経営学修士課程(MBA)修了。日本スタンフォード協会理事。2013年G8イノベーション会合(於英国)日本代表。
辻 秀樹ジェネラル・パートナー米国ペンシルベニア大学ロースクール修士課程修了、英国ロンドンビジネススクール修士課程修了。
山本 哲也ジェネラル・パートナー1994年、英国オックスフォード大学理学部物理学科卒業。M.A.(Oxon.) 1999年、米国バブソン大学ベンチャーキャピタリストセミナー受講。
井出 啓介パートナー1995年、米国バージニア大学工学部システム工学科卒業 (BS, Tau Beta Pi)、1996年 米国スタンフォード大学工学部経営工学科修了(MS, Honors)。日本スタンフォード協会理事。 
片田江 舞子パートナー1998年お茶の水女子大学理学部卒、2005年東京大学大学院理学系研究科生物化学専攻修了。博士(理学)。
黒川 尚徳パートナー 1998年大阪大学工学部応用物理学科卒業、2003年大阪大学大学院工学研究科応用物理学専攻修了。博士(工学)。2009年シカゴ大学ビジネススクール修了(MBA)。同校主催Edward L. Kaplan New Venture Challenge 2008にて優勝。
宇佐美 篤プリンシパル2007年東京大学薬学部卒、2012年東京大学大学院薬学系研究科生命薬学専攻修了。博士(薬学)、薬剤師。2007年第21回独創性を拓く「先端技術大賞」フジテレビジョン賞、2010年次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム優秀発表賞、2011年第11回東京大学生命科学シンポジウム優秀賞などを受賞。
坂本 教晃プリンシパル2003年東京大学経済学部部卒。2010年コロンビア大学経営学修士(MBA)。マッキンゼー・アンド・カンパニー「企業価値評価」共訳。
鮫島 昌弘アソシエイト2006年東京大学理学部天文学科卒、2008年東京大学大学院理学系研究科天文学修士。



by km_g | 2015-01-10 21:08 | VC

続いてモバイル・インターネットキャピタル

  • 投資規模
平均よりやや多めのファンドサイズかな。設立は5,6年ごと。このままのペースであれば次回は2016,2017年ころか。


ファンド出資金総額設立日対象分野
モバイル・インターネット第1号ファンド65億円2000/02/10次世代ICT技術/サービス(携帯電話/スマートフォン、モバイル・ブロードバンド/インターネット、コンテンツ、ソーシャルメディア等)にお けるベンチャー企業、および環境/エネルギー、ヘルスケア、生活/商業、防災/安全等、今後成長が期待される周辺分野
MICアジアテクノロジーファンド46億円2006/03/31テクノロジー産業全般(日本はモバイル、インターネット周辺分野中心)
MICイノベーション3号ファンド60億円2011/07/26「次世代ICT技術/サービス(携帯電話/スマートフォン、モバイル・ブロードバンド/インターネット、コンテンツ、ソーシャルメディア等)におけるベンチャー企業、および環境/エネルギー、ヘルスケア、生活/商業、防災/安全等、今後成長が期待される周辺分野



  • 投資分野、ステージ
HPから引用すると、
今後10年間に導入が期待される次世代ICT(携帯電話/スマートフォン、モバイル・ブロードバンド/インターネット、コンテンツ、ソーシャルメ ディア等)およびICTを活用している周辺分野(環境・エネルギー等)の技術/サービスにおいて、中核的存在になりうるベンチャー企業が対象
日本を中心とし、海外投資については、米国、中国を含むアジア地域に注力
ということだ。ICTそのものと、それを利用したサービスと言う感じかな。
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ニッセイ・キャピタルと同じく投資ステージに区別はあまりつけていないようだ。

ミッション・ビジョン・バリュー

MICのミッション(使命)
  • 日本のベンチャーキャピタルの規範となり、起業家の夢を支える
  • 投資を通じてイノベーションを創出し、人々のクオリティ・オブ・ライフ向上に貢献する
  • 投資家のキャピタルゲインと事業上のメリットの両立及び最大化を図る
MICのビジョン(将来展望)
  • ICT(Information & Communication Technology, 情報通信技術)及びその利活用分野(環境/エネルギー等)におけるアジア発の世界的テクノロジーベンチャー企業の育成に貢献する
  • 日本・中国をはじめとする世界のテクノロジーベンチャー企業から信頼されるベンチャーキャピタルとなる
  • ベンチャーキャピタルの投資アセットクラスとしての地位を確立する
MICのバリュー(価値観/WHAT TO DO & WHAT NOT TO DO)
  • 目先のトレンドだけに左右されない骨太の投資方針を貫く
  • 株主、LP投資家を含む全てのステークホルダーに利益をもたらす
  • 世界の最先端技術および最新サービスの動向を探求する


  • EXIT実績
公表通り、サービスだけでなくICTデバイス関連でも実績を上げてるようだ。ただ気になるのが投資期間が短くなっていること。もちろんIRR的にはいいだろうが、ちょっと残念な感じ。この中で大当たりはどれだろうか。

No会社名投資年月EXIT年月投資期間(year)事業内容
1Ubiquisys Ltd. 2012/082013/050.73G/LTE小型基地局(スモールセル)の開発及び販売
2しまうまプリントシステム2012/042012/110.6オンラインでのデジタル写真のプリント及び販売
3Ruckus Wireless, Inc.2012/022013/061.3Wi-Fiスマートアンテナの開発及び販売
4シュトラウステクノロジー2012/012013/101.8組込用グラフィックスエンジンIPの開発及びライセンス供与
5ワイヤレスゲート2011/122012/070.6公衆無線LANアグリゲーションサービスの提供
6SiTime Corporation 2011/082014/123.3MEMSベースのタイミングデバイスの開発及び販売
7日本技芸2010/112013/082.8クラウド環境向けビジネスアプリケーションおよびその他システム開発等
8Stoke, Inc. 2009/092014/115.2マルチアクセスコンバージェンスゲートウェイの開発等
9リアル2008/032012/023.9ECショップ向け卸売、ドロップシッピングプラットフォーム提供 等
10オーリッド2007/112011/073.7データエントリサービスの提供
11Legend Silicon Corp. 2006/122012/065.5中国国家標準地デジ規格DMB-TH方式の開発 等
12モバイルファクトリー2006/092011/095.0携帯電話向けアフィリエイト広告サービス 等
13エイベック研究所2006/072009/052.8CGMマーケティングASPサービス
14Asia Media Co., Ltd. 2005/092007/041.6中国国内におけるテレビ番組情報ガイドチャンネルの運営等
15プライムワークス2004/072008/053.8携帯電話、インターネット向けのコンテンツ、ソフトウエア、サービスの開発
16TeraRecon, Inc. 2006/122012/065.5CT、MRI等による医療画像の高速3次元表示・配信システム、サーバーの提供 等
17ジェー・シー・ディ2001/102010/048.5中国IT市場調査・日本IT企業の中国進出支援、及び日中間の投資コンサルティング 等
18ナビタイムジャパン2000/112010/029.3経路探索エンジン及び地図描画エンジンの開発及びライセンス事業 等
19イーブックイニシアティブジャパン2000/102011/1011.0書籍の電子化及び電子書籍の販売
20SiRF Technology Holdings, Inc. 2000/092004/043.6商業利用のGPSに使用するICチップセットの設計・開発(ファブレス)


  • 投資実績
HPに記載しているのは40件ほど。↓はその最近の半分。
特化型SNS、教育、リノベーション、IoTなど最近の流行りの業種は抑えてる感じ。


主な投資実績

株式会社シャノン
会社名株式会社シャノン
投資年月2014年12月
事業内容

BtoBに特化したマーケティングプラットフォーム「シャノンマーケティングプラットフォーム」の提供

URLhttp://www.shanon.co.jp/
株式会社モンスター・ラボ
会社名株式会社モンスター・ラボ
投資年月2014年9月
事業内容

グローバルソーシングサービス及びアプリやWEBサービスの企画・開発・運用

URLhttp://monstar-lab.com/
リネットジャパングループ株式会社 (旧 ネットオフ株式会社)
会社名リネットジャパングループ株式会社 (旧 ネットオフ株式会社)
投資年月2014年8月
事業内容

インターネットによる中古品等の買取・販売サービスの提供

URLhttp://www.netoff.co.jp/
ストリートアカデミー株式会社
会社名ストリートアカデミー株式会社
投資年月2014年8月
事業内容

スキル共有のコミュニティサイト「ストリートアカデミー」の運営

URLhttp://www.street-academy.com/
株式会社みんかぶ
会社名株式会社みんかぶ
投資年月2014年7月
事業内容

株のSNSサイト「みんなの株式」の運営

URLhttp://www.minkabu.co.jp/
ミュージックセキュリティーズ株式会社
会社名ミュージックセキュリティーズ株式会社
投資年月2014年7月
事業内容

投資型(ファンド型)クラウドファンディング「セキュリテ」の運営

URLhttp://www.musicsecurities.com/
株式会社エスキュービズム・ホールディングス
会社名株式会社エスキュービズム・ホールディングス
投資年月2014年06月
事業内容

ECソリューション「EC-Orange」の提供等(中規模ECサイトでは国内トップシェア)

URLhttp://s-cubism.jp/
Techpoint, Inc.
会社名Techpoint, Inc.
投資年月2014年05月
事業内容

監視カメラ、車載カメラのHD映像をアナログ伝送するICの開発・販売を行うファブレス半導体メーカー

URLhttp://www.techpointinc.net/
株式会社tattva
会社名株式会社tattva
投資年月2014年04月
事業内容

アニメコンテンツに特化した画像共有サービス「i.ntere.st」の運営

URLhttp://i.ntere.st/
SUVACO株式会社
会社名SUVACO株式会社
投資年月2014年02月
事業内容

ソーシャル・ホームデザインサイト「SUVACO」の運営

URLhttp://suvaco.jp/
ルビー・グループ株式会社
会社名ルビー・グループ株式会社
投資年月2013年10月
事業内容

ファッションブランドの自社公式ECサイトの構築、一括運営、及びEC事業コンサルティング

URLhttp://rubygroupe.jp/
株式会社Skeed
会社名株式会社Skeed
投資年月2013年09月
事業内容

高速ファイル転送ツールの開発・販売

URLhttp://www.skeed.jp/
FLENS株式会社
会社名FLENS株式会社
投資年月2013年07月
事業内容

タブレット端末を活用した学習サービス及び学習プラットフォームの企画・開発・運用・販売

URLhttp://flens.ne.jp/
アカウンティング・サース・ジャパン株式会社
会社名アカウンティング・サース・ジャパン株式会社
投資年月2013年06月
事業内容

会計事務所向けのクラウド会計システムの提供

URLhttp://www.a-saas.com/
CredoRax Inc. (英領ヴァージン諸島)
会社名CredoRax Inc. (英領ヴァージン諸島)
投資年月2013年04月
事業内容

オンライン決済サービス及びクレジットカードアクワイアリング業務

URLhttps://www.credorax.com/
株式会社リモート
会社名株式会社リモート
投資年月2013年04月
事業内容

農業分野におけるM2Mビジネスのハード開発、販売、運用サービス

URLhttp://www.remote.co.jp/
株式会社サン・ホームエンターテインメント
会社名株式会社サン・ホームエンターテインメント
投資年月2012年12月
事業内容

iPad、iPhoneで利用可能なホームカラオケ「Smart Karaoke(スマカラ)」を提供

URLhttp://www.san-he.co.jp/
株式会社WEIC
会社名株式会社WEIC
投資年月2012年11月
事業内容

中国語に特化したeラーニングシステムの販売及び企業研修の提供

URLhttp://www.weic.jp/www/
株式会社ショーケース・ティービー
会社名株式会社ショーケース・ティービー
投資年月2012年08月
事業内容

Webサイトの最適化支援サービス「ナビキャストシリーズ」の提供

URLhttp://www.showcase-tv.com/
株式会社リッチメディア
会社名株式会社リッチメディア
投資年月2012年06月
事業内容

メディアポータル事業、ソーシャルサービス事業、WEB製作・開発・SEO受託

URLhttp://www.rich.co.jp/











by km_g | 2015-01-03 15:44 | VC